スタジオNoiスタッフが不定期に自由にカキカキしてます
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はいどーもー!
うにゃにゃ?うにゃうにゃ!
心斎橋店サカタンクでございまっすよー!
お久しぶりです!
昨日家に朝方帰ったんですが、
家の前の道路にですね、
裸の大将みたいなカッコしたおじさんがいまして、
別に気にも止めてなかったんですが、
なにかを執拗に踏みつけていたんですね。
なにかなぁーと思ってちらっと見たら、
蝉の大量の死骸を一匹ずつ踏みつけていたんです。
へんなやつだなぁーと思って眺めていたら、
目が合ったんですね。
その瞬間
「えっ?食べる?」
って言われたんですね〜〜。
無視したんですけど、
あの人は間違いなく新人類ですね〜
みなさんも気を付けて下さいね!
さて、
~REC&MIXの真実はいつも一つ〜
やります!
堺店のスタッフさんもいろいろなコーナーをやっていてスタッフの僕が楽しくなってきました。
負けじとどんどん更新してきますよー!
今回のテーマは、
音!
でいこうかと。
マニアックな話しますよ〜〜!
飽きずにみて〜ください〜!ww
はいそこのお嬢さんついてきてよ〜〜!ww
さて、
音とはなんなのか?
まず音には、
音の三要素というのがありまして、
・音の大きさ
・音の高さ
・音の音質(音色)
があります。
これは説明しなくても分かると思います。(ふざけんじゃねーよ知ってるぜと言わないで下さいw)
我々が判断している音とは、
「主観的な音であり、必ずしも同じではない」というのを頭に入れといて下さいね!
要するに、人によって聞こえ方は違うという事です。
ただ、3つめの音質(音色)に関しては少し奥が深いんですが、
たとえば、1万円のギターと100万円のギターを用意して、どちらも同じサステインを得られる様にします。
そして、一音だけ同時に鳴らしたとします。
立ち上がりの音だけ聞けばで、ギターに詳しい方なら違いが分かるかもしれません。
しかし、サステインの音などではほぼ判断出来ません。
人間の聴覚では無理なんです。
楽器が出す、音圧の変化、立ち上がりかの時間的変化をもってして初めて人間は音質を判断します。
むずかしいですね〜〜。
次は
音の種類にいきましょう!
音は大きく分けて3つ
・純音
・複合音
・雑音
にわけられます。
純音とは、
もっとも単純な音で、例をあげると音叉などです。
複合音とは、
我々のお友達の楽器がだす音です。
純音の上に倍音がいっぱい乗ってる音ですね。
雑音とは、
聞いて不愉快な音、パルス性の音です。
また、ピンクノイズ(音響機器の調整に使われる)やホワイトノイズも雑音に含まれます。
雑音は音波に周期性が無い音の事です。
音速もお話させてください。
音速は多分学校でいやという程でてきたとおもいます。
一般的に約340m/secというのはご存知かと。
コレは周りが15℃のときでして、0℃のときは約331m/secになります。
時速で言うと1224Kmになります。
音速は、媒質が変わると変わります。
上記されている速度は、空気を媒体とした時の速度ですが、
これが水中ともなると約4倍半の1450m/secになるんですねー!
はえー!
ちなみに、音速を超えると起こるソニックムーブですが、
これは空気に衝撃が発生してるんですね。
みなさんもお暇なら、音速越えてみましょう!(マッハ1以上の速度で可能!)
さらにちなみにですが、
理論上人間が生身で走ってですね、マッハ5を越えた時点で体の周りの温度が700℃を越えます。
およそマッハ10で体が燃え尽きてチリとかします。
なんで、ソニックムーブ起こすにもマッハ5未満で調整してくださいね。
どうでもいいですねすいません。
余談ですが、
皆さんの中にも衛星放送をご覧になってる方もいらっしゃると思います。
衛星を経由して映像を受信している訳ですが、
この時時間差が生じます。正確には0,27msecだそうです。(ぐぐりました!ww)
で、このズレを修正する為に、音声回路にディレイをはさんで修正している訳です。
これが俗にいう
同期を取る
というやりかたですね!
まだまだ僕のどうでも良い知識をオオピロゲにしたいんですが、
dBとかは音響学や電気工学の話になるんで、止めときます。
いきってるなコイツと思われたく無いんでww
今回はこんな感じで。
いかがでしたでしょうか。
ただ単なる音にもこれほどの世界が広がってるんです。
少しでも面白く感じで頂ければ幸いです。
こんな話してほしい〜みたいなんあれば言って下さい!
できる限り説明します!
そんなこんなで、
心斎橋店サカタンクが今日もお待ちしておりますよー!
お電話、ご来店お待ちしております〜!
うにゃにゃ?うにゃうにゃ!
心斎橋店サカタンクでございまっすよー!
お久しぶりです!
昨日家に朝方帰ったんですが、
家の前の道路にですね、
裸の大将みたいなカッコしたおじさんがいまして、
別に気にも止めてなかったんですが、
なにかを執拗に踏みつけていたんですね。
なにかなぁーと思ってちらっと見たら、
蝉の大量の死骸を一匹ずつ踏みつけていたんです。
へんなやつだなぁーと思って眺めていたら、
目が合ったんですね。
その瞬間
「えっ?食べる?」
って言われたんですね〜〜。
無視したんですけど、
あの人は間違いなく新人類ですね〜
みなさんも気を付けて下さいね!
さて、
~REC&MIXの真実はいつも一つ〜
やります!
堺店のスタッフさんもいろいろなコーナーをやっていてスタッフの僕が楽しくなってきました。
負けじとどんどん更新してきますよー!
今回のテーマは、
音!
でいこうかと。
マニアックな話しますよ〜〜!
飽きずにみて〜ください〜!ww
はいそこのお嬢さんついてきてよ〜〜!ww
さて、
音とはなんなのか?
まず音には、
音の三要素というのがありまして、
・音の大きさ
・音の高さ
・音の音質(音色)
があります。
これは説明しなくても分かると思います。(ふざけんじゃねーよ知ってるぜと言わないで下さいw)
我々が判断している音とは、
「主観的な音であり、必ずしも同じではない」というのを頭に入れといて下さいね!
要するに、人によって聞こえ方は違うという事です。
ただ、3つめの音質(音色)に関しては少し奥が深いんですが、
たとえば、1万円のギターと100万円のギターを用意して、どちらも同じサステインを得られる様にします。
そして、一音だけ同時に鳴らしたとします。
立ち上がりの音だけ聞けばで、ギターに詳しい方なら違いが分かるかもしれません。
しかし、サステインの音などではほぼ判断出来ません。
人間の聴覚では無理なんです。
楽器が出す、音圧の変化、立ち上がりかの時間的変化をもってして初めて人間は音質を判断します。
むずかしいですね〜〜。
次は
音の種類にいきましょう!
音は大きく分けて3つ
・純音
・複合音
・雑音
にわけられます。
純音とは、
もっとも単純な音で、例をあげると音叉などです。
複合音とは、
我々のお友達の楽器がだす音です。
純音の上に倍音がいっぱい乗ってる音ですね。
雑音とは、
聞いて不愉快な音、パルス性の音です。
また、ピンクノイズ(音響機器の調整に使われる)やホワイトノイズも雑音に含まれます。
雑音は音波に周期性が無い音の事です。
音速もお話させてください。
音速は多分学校でいやという程でてきたとおもいます。
一般的に約340m/secというのはご存知かと。
コレは周りが15℃のときでして、0℃のときは約331m/secになります。
時速で言うと1224Kmになります。
音速は、媒質が変わると変わります。
上記されている速度は、空気を媒体とした時の速度ですが、
これが水中ともなると約4倍半の1450m/secになるんですねー!
はえー!
ちなみに、音速を超えると起こるソニックムーブですが、
これは空気に衝撃が発生してるんですね。
みなさんもお暇なら、音速越えてみましょう!(マッハ1以上の速度で可能!)
さらにちなみにですが、
理論上人間が生身で走ってですね、マッハ5を越えた時点で体の周りの温度が700℃を越えます。
およそマッハ10で体が燃え尽きてチリとかします。
なんで、ソニックムーブ起こすにもマッハ5未満で調整してくださいね。
どうでもいいですねすいません。
余談ですが、
皆さんの中にも衛星放送をご覧になってる方もいらっしゃると思います。
衛星を経由して映像を受信している訳ですが、
この時時間差が生じます。正確には0,27msecだそうです。(ぐぐりました!ww)
で、このズレを修正する為に、音声回路にディレイをはさんで修正している訳です。
これが俗にいう
同期を取る
というやりかたですね!
まだまだ僕のどうでも良い知識をオオピロゲにしたいんですが、
dBとかは音響学や電気工学の話になるんで、止めときます。
いきってるなコイツと思われたく無いんでww
今回はこんな感じで。
いかがでしたでしょうか。
ただ単なる音にもこれほどの世界が広がってるんです。
少しでも面白く感じで頂ければ幸いです。
こんな話してほしい〜みたいなんあれば言って下さい!
できる限り説明します!
そんなこんなで、
心斎橋店サカタンクが今日もお待ちしておりますよー!
お電話、ご来店お待ちしております〜!
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どもも!堺店ヒダです!
えらくご無沙汰してしまいました!
最近腸炎にかかっていまして!三日間断食の末見事復活しました!
少し痩せました。
お家で三日越しに食ったうどんさんに対して一人スタンディングオベーション。
最初にカツオから出汁とった人に言いたい!ブラボー!
さてさーて!
サカタンク君の~REC&MIXの真実はいつも一つ~
に対抗すべく!!(対抗する程の知識はないですが)
私も、今回もドラム談義、させて頂きたいと思います。
今回は「グリップ」についてお話してみようかと!まあ凄く当たり前な事なので、ドラマーの方復習がてらご覧ください!
ドラムを叩くにはまず欠かせないスティック。
そんなスティックの握り方も色々あります。
まず、大別して
マッチドグリップ
と
レギュラーグリップ
の2種類があります。
まずマッチドグリップについてですね。
左右同じ持ち方をするグリップですね。
基本は大体皆さんこの持ち方だと思います。
持ち方としては、
人差し指と親指で挟んだ部分をおおまかな支点とし、残りの指はスティックに常に沿わせるように軽く添えます。
コントロールにはこの「残りの指」や「手のひら」のほうが重要な役割を担い、手や指を含む腕全体がストローク動作を行うことになるのでむやみに「支点」を意識し過ぎないのがコツです。
人差し指と親指には力はほとんど入っていない状態が一般的なはずです。さらに同じマッチドでも手首の甲の向け方で呼び方に違いがあります。
「フレンチグリップ」
打面に対し親指を上方に向けます。ティンパニ演奏でよく用いられるグリップですね。親指でのリバウンドコントロールがより容易になります。
「ジャーマングリップ」
甲の部分を上に向けます。中、薬、小指の3指でのコントロールに重きを置くタイプです。これが一番ポピュラーではないでしょうか。
僕もこれですね。
「アメリカングリップ」
フレンチとジャーマンの中間的な持ち方で、比較的ポピュラーです。
ほんのちょっと角度が変わるだけで三つにも分類されるなんて
なんてシビアなんだ。めんどくせ!
なんて思う方もいられるでしょうが、これが意外に大事だったりします!
次は「レギュラーグリップ」についてですね。
これはマーチングバンドの演奏から受け継がれて来たスタイルです。左手が特殊な持ち方をします。これはふつうに正しく「箸」を持ったときの上側の一本を除いた状態とほぼ同じになります。(当然「左手で」ですが…) 支点は親指と人差し指の付け根部分、細かい方向のコントロールは中指と薬指に軽く挟んだ部分を使いショットには手首の回転も利用します。マッチドよりは挟んだ部分を支点とする意識は強いですが、それでもなお「ストローク腕全体」の基本は変わらずトータルな支点位置は空中をフロートしているイメージです。このストローク感覚はマッチドでもレギュラーでもまったく同じです。なお、右手側はマッチドと同様にグリップします。
レギュラーグリップ!僕は苦手です。w
グリップの違いによる影響ですが、
Jazzではレギュラー、Rockではマッチドが多いようですが、持ち方の違いによる優劣や有利性の差は事実上まったく無いです。あるとすれば気分的、心理的な差ぐらいです。修得する上ではレギュラーがやや難易度が高いと思います。が、それもおそらく、難しそう!という先入観からくる諦め度の個人差が練習量に表れてきている程度のものだと思います。
グリップする部分は、スティック自体の重心の位置にもよりますが柄側の端から約1/3程度のあたりが一般的です。しかし個人差も大きく端ギリギリを持っている人もいます。(僕も端の方握っちゃいます)
自分にとって最もやりやすい位置で良いと思います。また求めるサウンドや気分によってグリップスタイルや位置を変えることは演奏中頻繁に出てきます。1曲演奏する中でもすべてのグリップ種を自然に無意識で使い分けているのが実際といった感じですね。
みんな知らず知らずグリップは変化していると思いますが、
一度再確認してみると、思わぬ再発見もあるかもしれませんね!
めっちゃ長なってもうたがな!!汗
こんな長文に付き合ってくれたアナタに言いたい。ブラボー!
またなんかあれば書きます!
それでは!!
えらくご無沙汰してしまいました!
最近腸炎にかかっていまして!三日間断食の末見事復活しました!
少し痩せました。
お家で三日越しに食ったうどんさんに対して一人スタンディングオベーション。
最初にカツオから出汁とった人に言いたい!ブラボー!
さてさーて!
サカタンク君の~REC&MIXの真実はいつも一つ~
に対抗すべく!!(対抗する程の知識はないですが)
私も、今回もドラム談義、させて頂きたいと思います。
今回は「グリップ」についてお話してみようかと!まあ凄く当たり前な事なので、ドラマーの方復習がてらご覧ください!
ドラムを叩くにはまず欠かせないスティック。
そんなスティックの握り方も色々あります。
まず、大別して
マッチドグリップ
と
レギュラーグリップ
の2種類があります。
まずマッチドグリップについてですね。
左右同じ持ち方をするグリップですね。
基本は大体皆さんこの持ち方だと思います。
持ち方としては、
人差し指と親指で挟んだ部分をおおまかな支点とし、残りの指はスティックに常に沿わせるように軽く添えます。
コントロールにはこの「残りの指」や「手のひら」のほうが重要な役割を担い、手や指を含む腕全体がストローク動作を行うことになるのでむやみに「支点」を意識し過ぎないのがコツです。
人差し指と親指には力はほとんど入っていない状態が一般的なはずです。さらに同じマッチドでも手首の甲の向け方で呼び方に違いがあります。
「フレンチグリップ」
打面に対し親指を上方に向けます。ティンパニ演奏でよく用いられるグリップですね。親指でのリバウンドコントロールがより容易になります。
「ジャーマングリップ」
甲の部分を上に向けます。中、薬、小指の3指でのコントロールに重きを置くタイプです。これが一番ポピュラーではないでしょうか。
僕もこれですね。
「アメリカングリップ」
フレンチとジャーマンの中間的な持ち方で、比較的ポピュラーです。
ほんのちょっと角度が変わるだけで三つにも分類されるなんて
なんてシビアなんだ。めんどくせ!
なんて思う方もいられるでしょうが、これが意外に大事だったりします!
次は「レギュラーグリップ」についてですね。
これはマーチングバンドの演奏から受け継がれて来たスタイルです。左手が特殊な持ち方をします。これはふつうに正しく「箸」を持ったときの上側の一本を除いた状態とほぼ同じになります。(当然「左手で」ですが…) 支点は親指と人差し指の付け根部分、細かい方向のコントロールは中指と薬指に軽く挟んだ部分を使いショットには手首の回転も利用します。マッチドよりは挟んだ部分を支点とする意識は強いですが、それでもなお「ストローク腕全体」の基本は変わらずトータルな支点位置は空中をフロートしているイメージです。このストローク感覚はマッチドでもレギュラーでもまったく同じです。なお、右手側はマッチドと同様にグリップします。
レギュラーグリップ!僕は苦手です。w
グリップの違いによる影響ですが、
Jazzではレギュラー、Rockではマッチドが多いようですが、持ち方の違いによる優劣や有利性の差は事実上まったく無いです。あるとすれば気分的、心理的な差ぐらいです。修得する上ではレギュラーがやや難易度が高いと思います。が、それもおそらく、難しそう!という先入観からくる諦め度の個人差が練習量に表れてきている程度のものだと思います。
グリップする部分は、スティック自体の重心の位置にもよりますが柄側の端から約1/3程度のあたりが一般的です。しかし個人差も大きく端ギリギリを持っている人もいます。(僕も端の方握っちゃいます)
自分にとって最もやりやすい位置で良いと思います。また求めるサウンドや気分によってグリップスタイルや位置を変えることは演奏中頻繁に出てきます。1曲演奏する中でもすべてのグリップ種を自然に無意識で使い分けているのが実際といった感じですね。
みんな知らず知らずグリップは変化していると思いますが、
一度再確認してみると、思わぬ再発見もあるかもしれませんね!
めっちゃ長なってもうたがな!!汗
こんな長文に付き合ってくれたアナタに言いたい。ブラボー!
またなんかあれば書きます!
それでは!!
どうも、こんばんは。
最近豆乳を飲みます、ギンです。
べ、別にハゲ対策なんかじゃないんだからッ!!
と、一ツンデレかましたところで
前回のブログでお話しした通り、簡単メンテナンスを紹介していきたいと思います!
...が!!
ボクも心斎橋店サカタンクのコーナーみたいなタイトルを付けたいっすね〜。
始まりますよ〜、って感じで。
何が良いでしょ?
例えば
『最近のギタリストはこんなに簡単にメンテしちゃうんです!〜大阪ギタリスト 修二朗の場合〜』とか...
AVかッ!!
これ完全に素人モノのAV!!
...ハイ、セルフ突っ込みが大いにスべったところで気お取り直して!
例えば
『24時間耐久メンテ!現役ギタリストがボディ拭きまくり!』とか...
AVかてッ!!
これ完全に企画ものAV!!
とか言うてる間にお時間が来てしまいました。
AV、AV言うてただけでしたね。。
メンテ紹介は次回ということで。
皆さん引かないで下さい。
こんなこと言ってますが、さわやかな笑顔で皆さんのご来店をお待ちしています!
それでわ!
こんにちは。
祐成です。今日も暑いですねー
このまま気温が上がっていくと12月には50度を越してくるんではないでしょうか。
今日は、スタジオパソコンのキーボードの掃除をしました。
キーボードってすぐ汚れますね。
スライムみたいなのを貼付けて汚れを取るヤツがありますが、一度やってみたいです。
パソコンキーボードにも色々種類がありますよね。
1000円くらいのわけのわからないメーカーでも良い物があったり有名メーカーでもいまいちなのがあったりします。
良い悪いはやっぱりタイピングのしやすさ、プラスチックの素材でしょうか。
僕はFilcoというブランドのキーボードを使っておりますが、軽いタッチでカチカチカチカチと耳障りなくらい鳴ります。キーボード自体に重量感が有り素材は少しザラザラしており滑りにくいのも良いですね。後、スペースキーが大きいのも好きです。
スゴく一般的な白いキーボードも安い割りに打ちやすいですね。
でもメカニカルキーボードを使うと他のキーボードが物足りなくなります。又八症候群でしょうか。(バガボンド)
結局何が言いたいのかと言うと今年の僕の目標は、ブラインドタッチと180度開脚がしたいと言う事です。
ぜひぜひ、みなさんもどうでもいいようなこだわりを教えて下さい。
そういう話しを聞くのはとても好きです。
祐成です。今日も暑いですねー
このまま気温が上がっていくと12月には50度を越してくるんではないでしょうか。
今日は、スタジオパソコンのキーボードの掃除をしました。
キーボードってすぐ汚れますね。
スライムみたいなのを貼付けて汚れを取るヤツがありますが、一度やってみたいです。
パソコンキーボードにも色々種類がありますよね。
1000円くらいのわけのわからないメーカーでも良い物があったり有名メーカーでもいまいちなのがあったりします。
良い悪いはやっぱりタイピングのしやすさ、プラスチックの素材でしょうか。
僕はFilcoというブランドのキーボードを使っておりますが、軽いタッチでカチカチカチカチと耳障りなくらい鳴ります。キーボード自体に重量感が有り素材は少しザラザラしており滑りにくいのも良いですね。後、スペースキーが大きいのも好きです。
スゴく一般的な白いキーボードも安い割りに打ちやすいですね。
でもメカニカルキーボードを使うと他のキーボードが物足りなくなります。又八症候群でしょうか。(バガボンド)
結局何が言いたいのかと言うと今年の僕の目標は、ブラインドタッチと180度開脚がしたいと言う事です。
ぜひぜひ、みなさんもどうでもいいようなこだわりを教えて下さい。
そういう話しを聞くのはとても好きです。
どもどもこんばんは!
堺店の夜の帝王、ギンです!
はい調子乗りました、すいません。
ところで皆さん、Myギター・ベースのメンテナンスしてますか?
これは全てのモノに言えることですが、普段のちょっとした一手間で楽器はちょ〜長持ちするんです!
メンテナンスは細かい調整や配線チェック等だけの事じゃなくて
例えば、弦を張り替えるタイミングで全体を拭いてやるとか。
汚いのと、ヴィンテージライクなのは全然ちがいますからね。
例えば、配線周りのホコリを取ってやるとか。
それだけでショートやパーツの劣化を防げるんです。
同じ楽器を使い続けている方が愛着もわきますし、モノに寄っては鳴りが良くなったりしますしね。
てな感じで楽器を愛してやって下さい!!
これから不定期で、知っている限りの自宅で出来るメンテナンスを載っけていこうかと思います。
皆さんのミュージックライフの手助けになればと思います。
メンテナンスの相談などもうかがうので、いつでもスタジオNoiにお越し下さい!!
おまちしてま〜す!