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スタジオNoiスタッフが不定期に自由にカキカキしてます
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どうもこんにちは。
服買いたいーーッ!とかJKみたいな事を言うてみます、ギンです。

この衝動と根っこが一緒かは分かりませんが、最近青春にたいする憧れがスゴいです。
以前、自己紹介で少し触れましたが

ボク 学生時代 インキャラ

だったので、その反動かもですね。
(今はインキャラじゃないのかと聞かれれば、はいとは言えませんが。)

根暗は治りませんな。

あ、蛇足ですが
「根暗」というのは実際は暗い性格なのに、人前では明るく振る舞っている人の事らしいです。
という事は正確には「根暗」じゃないですね。

人前だろうと一人だろうと常に暗いので「常暗(ツネクラ)」です。

どうも、寺田 修二朗 常暗です。

戦国武将みたいでかっこ良くなってしまいましたね。

きっとコイツには優秀な参謀がついているんです。
一人では家臣の陣頭指揮もとれないヘタレなので、参謀におんぶにだっこです。
しかし主君の情けなさに嫌気がさした参謀に謀反を起こされるんです。
ところがこの常暗、幼い頃から人の顔色ばかり伺って生きてきたので、参謀の謀反を事前に察知してしまいます。
知ったところでヘタレの常暗、どうする事も出来ずに事が起こる前に逃げ出してしまうんですね。
そして地方に逃げ延びた常暗は、しがない百姓として生きていくんですね。

いや〜、口惜しいですね。
口惜しいですが常暗、君にはその方がお似合いだよ。
はなから戦の世界は合わなかっただけだよ、うん。
皆さんもそう思いません??































え?これ何の話ですか??
大丈夫ですか??



ちょっと頭の中整理してきます。
【メンテうんぬん!】はまた次回!

合い言葉は、常暗に愛を!

ありがとうございました!!
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姉妹店Tick-Tuckの告知をばここで。

10月2日(日)
Tick-Tuck Presents
「The Wall」

ghostnote
エイジャ
capriccio
marue

OPEN 18:00
START 18:30
前売1500円
当日2000円(+1D500円)

チケット発売
9月14日(水)
ローソンチケット
Lコード:59589

LIVE HOUSE Tick-Tuck
072-226-7300
mail tick-tuck@will-music.net



3年ぶりにghostnoteが登場です。
私てーてーも個人的に超楽しみ。

以下、各バンドHP

ghostnote
http://www.ghostnote.jp/

エイジャ
http://www.eija.jp/

capriccio
http://capriccio.adlf.jp/

marue
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=_marvel_


一緒に遊びましょう。
人は自分の死を予知できず、人生を尽きせぬ泉だと思う。 だが、物事はすべて数回起こるか起こらないかだ。 自分の人生を左右したと思えるほど大切な子供の頃の思い出も、 あと何回心に思い浮かべるか?せいぜい数回から数十回だろう。 だが、人は無限の機会があると思い込んでいる。byシェルタリングスカイ
どうも!心斎橋店サカタンクです!
名言とか好きです!w

最近夜になると寒くなって来ましたね!
たまらなくいい!
もっともっと寒くなって欲しいです。
寒過ぎて外に出るの嫌になるくらい寒くなって欲しいです。

連休はみなさん楽しめていますでしょうか?
何年か前はシルバーウィークでしたよね?w
日にちが上手い事重なると、シルバーウィークになるみたいです。
僕も休みではないですが、
最近目論んでいることがあります。
自宅をマンガ喫茶の空間にしようと思っています。
マンガ喫茶を開く訳ではありませんが、
にた様な空間を作りたいなと。
パーティルームをつくりたいなと。
まぁ、
まずマンガを集めないと話にならないんですがね。
今家にあるマンガは名探偵コナンと、
HUNTER×HUNTERと、ライアーゲーム、ガンツ、ナニワ金融道、
ぐらいですね。
あとは、映画DVDばっかりです。
良い本棚があれば教えて下さい!ww

では、初めます!

~REC&MIXの真実はいつも一つ〜

このコーナーが始まって初めて、
依頼が来ました!
なので、今回はそれについて書こうかと思います!
それは(セフィロスのテーマ)
PANです!(セフィロスのテーマ)

PANとは機能的には非常に簡単な物ですが、
少しステレオ定位を織り交ぜてお話させて頂きます!

まず、PANとはPANPOTとも言われます。
正確にはPanorama Potentiometer(パノラマポテンショメーター)といいます。(二回も略してんじゃねーよ)
ご存知の通りコイツは、流れて来た音をステレオのどこに定位させるかを決める重要な役割を果たしています。
例えば、現在のROCKではバッキングギターの音がセンターに聞こえる事はまずありません。
だいたい、左右どちらかに定位されているか、どちらにも定位されているかです。
まぁMIXの目的などにもよるんですが、完全にLRどちらかに振り切るというのはなかなか無いですね。
また、機材等によっては、L側に振り切ってもR側で聞こえる場合もあります。
音楽におけるステレオ定位は説明が少し難しいですが、
僕には図を書くセンスがないので、文章で書きます!
想像して下さい!ww
まず、ボールが半分になった形を想像して下さい!半球体ですね。
それを正面から見て、更に半分カットしてください。
ちょうど1/4になりましたか?
これの断面を見ると、正面から見たら扇状になっているはずです。
ドームみたいなかたちですね。(説明へたですね)
これがステレオ音像です!
この中にいろいろな音を組み込んで行く訳です。
この中の左右の場所だけ、PANで決めれる訳です。
でも、この形では前と後ろにも音が動かせるじゃないか!と思いませんか?
確かに動かせます。でも、それは奥行きを決定させる何かが必要になってきます。
それこそ前も記述した、リバ−ブ、ディレイなどの空間系です。
また、コンプなどでも言ったアタックの有無でも決定できたりします。
これらを使わずPANだけで設定すると、
ベチベチの平らな音源になるわけです。
MIXとはとどのつまり、この空間にいかに隙間が無い様に音を配置していき、かつ各音がバランスよく聞こえるようにするかという事です。
その数値ですが、物にもよるんですが、L側はじまり、全部で127で設定されます。ちょうどセンターが64になります。

例を挙げると、
カルテットの定位なんかは結構きまってたりします。
L〜第一バイオリン、ビオラ、チェロ、第二バイオリン〜R
という感じです。
この配置は、ホールでカルテットが実際に並んでる順番の一つと一緒です。(一例)
客席側から見た場合ですが、理由は単純で実際に生で聞いてるのと一緒の様にする為です。
この場合、第一第二バイオリンは前に出る様にして、ビオラ、チェロは少し後ろに動かしてやると、立体感がうまれます。
こうやって音像をつくるんですね。
余談ですが、バイオフォニックと言う高等テクを使えば、
左右のスピーカーの外側に音を定位させる事も可能です。
まぁそれは難しいで書きませんww(僕もやったことないですww)

さて、ここで定位の決定方法なんか少し取り上げたいと思います。
まぁ、極論を言ってしまえば定位も音楽表現のひとつなので、正解や決まりきったルールなんてありません。自由なんです。
なので一番オーソドックな方法を書きます。

まず、普段音楽を聞いていて大体低音を持った楽器(バスドラ、ベースなど)
がLRに定位が振られていることはあまりないですよね?
これにはちゃんと理由があり、
150HZ以下の音は聴覚上、人間の方向認識能力が低下して場所を聞き取り難くなります。しかし、それでも場所を特定できるのは倍音をしっかりと聞き取っているからです。
このようなリズムを支える楽器が、片方に振られると全体のバランスが確実に崩れます。でも逆に全てセンターに集めると重くなってしまいます。
ここでさっき言った奥行き感や、すこしだけ定位を振ってやるなどをしてセンター定位だけど、重くない音像をMIXで作る訳です。
低音楽器がしっかり処理されていると、楽曲にバランスが生まれるので重要な部分ですね。
ビートルズなどの現在の音源ではL側からドラム全体が聞こえたりしますが、あれは音楽の歴史上の例外なので、また話は違います。

ドラムは実際にドラムと同じ様な定位にしてやるのが一般的です。
右利きの人が叩いている場合、プレーヤー側から見るとHHは左に定位します。
逆の場合はHHは右に。
バスドラと、スネアは基本センター。それ以外は上記の様な感じで振り分けてください。立体感が生まれます!
白玉系はリバーブを多めにかけて、空いている穴を埋めて行く感じにしてやるとかなりよくなります。

このようにして、実際の配置を設定してやるのがMIXその時、LRのバランスを司るのがPANということになります。

こんな感じで大丈夫だろうか…ww
そういうことじゃねーよって場合はまた言って下さい!ww

楽しいですねmIXは!
どんどんMIXしてRADIOHEADみたいなMIXできるようにがんばりましょう!ww

ではぁーーーーーー!







ど〜もこんばんは。
昼からジョギングに付き合わされまして
眠気でソウルがフライアウェイしそうです、ギンです。

まじポカホンタス。

いうて、ほほをビンタしながら書いてますマイセルフ。

さぁ〜てさて、長らく放置していましたが!
【メンテうんぬん!】再開ですシェケナベイベー!

第9回ですね。


記憶が曖昧ですが、チューニングからでしたよねジーザス?
ご存知と思いますが
ギターだと6弦から E→A→D→G→B→E とあわせるのがレギュラーチューニングといって一般的ですねオーライ?

チューニングの仕方はまぁ、お持ちのチューニングメーターをお使い下さい。
アコースティックギターの場合は音叉を使うのが一般的ですねイエァ。

チューニングしていく順番に特に決まりはありませんが
6→1→5→2→4→3 とやるとネックにかかる張力的にバランスがとれている気がしますねフィーリング。

音叉を使ったチューニングの場合は

1、音叉(ラ、A、440Hz)と5弦開放をあわせる。
2、5弦7フレットのハーモニクスと6弦5フレットのハーモニクスをあわせる。
3、6弦開放と1弦開放をあわせる。(2オクターブ差)
4、1弦7Fと2弦5Fのハーモニクス→2弦5Fと3弦4Fのハーモニクス→3弦7Fと4弦5Fの
  ハーモニクス の順にあわせる。

といった具合ですねアンダスタン?

全てのチューニングが終わっても油断してはいけません!
弦を伸ばしてやりましょう!

これも特にやり方に決まりはないですが
12Fを押えてヘッド側とボディ側に分けて伸ばすと、まんべんなく伸ばせている気がしますねヒーハー。

伸ばし終えた所でもう一度上の手順を繰り返して正確にチューニングしましょう!
このときに、ネックの反りや弦高、トレモロのタッチなんかをチェックするのも忘れずに!

とまぁこんな感じですな。
しかしながら、バンドアンサンブルではチューナーや音叉と合っている事より
弦楽器同士のチューニングが合っている事の方が大事です!

大まかにチューナーなどで合わせたら、あとはお互いで音をとりあって合わせるのが正解かも知れませんジャスティス。
特に鍵盤楽器が入る場合は、鍵盤に合わせるのがイイかもですね!

というわけで、今回はここまで!

合い言葉は、楽器に愛を!


次回はいよいよ最後の難関「オクターブチューニング」ですディフィカルト!

お付き合いありがとうございました!

どもー!堺店肥田でございます!

いやはやなんだか巷ではアイフォン5がauから出るとかなんとかで騒がしいですね!
アンドロイドがツンデレすぎてついていけないので即変えですなこれは!

とか結局ボクも騒いでます!嬉し!!


ところで最近、昔ハマった遊びや、子供時代に一世風靡したおもちゃなんかを思い出して、またやりたくなってきてます。

なんとなく不意に思い出したんですよ。
色々なおもちゃがありましたが、

今ハイパーヨーヨーがしたくてたまりません。
あれまだあるんかなーなんて思って調べてみると、
なんといまでもまだ一部で熱いシーンがある様でして、
世界大会等も未だ行なわれてます!
動画を見てみると、、もう、、

人類を超越し過ぎてて何がなんだか本気でわかりませんでした。
最近は両手持ちで2つ操ったりするんですね・・・
2つのヨーヨーを絡ませたりして、なんで最終的に絡まらずに終われるのか、
わからなさすぎて頭痛くなりました。

ボクの頃はもうあれです。

ループザループとか言う技を連続何回できるかってのが非常に流行ってまして、
やってるうちに勢いつき過ぎて、アゴにヒットして失神しかけた思い出しかありません。

ちょっと次の休みにおもちゃ屋さんにでも行ってみようかと思う肥田でした!

あ、あとたまごっちも欲しいんです。

それでは!
いらっしゃい!
フォロミーー!!
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